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2016-07

タコ一年分・・・半年分 160627

タコ一年分・・・半年分
160626タコs
160626s.jpg
連続のタコ狙いでした。

本格的な今年の梅雨。
ほとんど雨が降らない日がないどころか、台風並みに強風、豪雨の日も。
地震の上に大量の雨。
それこそ、弱り目に祟り目、踏んだり蹴ったり、泣きっ面にハチのダブルパンチ。
地震は大きいのが二回ありましたから、トリプルパンチ、でしょうか?
屋根のブルーシートが見られなくなる季節まで、これ以上の天災は、勘弁して欲しいもんです。

と、奇跡的にぽっかり空いた、昨日、日曜。
土曜は夜まで雨が残り、今日、月曜は既に雨が降り出しましたから、ほんとに奇跡の、貴重な晴天だったのかもしれません。

5時に出港し、先週の反省をいかし、まずは熊本側のポイントを目指します。
が、GPSを頼りに先週の海域に行ってみても、漁船はわずか。
大矢野から出てくる漁船も、そのあたりには停船することなく、どんどん南下していきます。
んっ?、もうタコ釣りシーズンは終わったのか?
長雨で、漁師さんの山タテも狂ったのか?
ポイントは、ここですよ、と、とりあえず、仕掛けを落してみます。

が、もちろん、反応なし。
30分ほどであきらめ、南の方にできだした、大船団を目指します。
そして、同じように、船団の中にお邪魔し、仕掛け投入。

ズンっ、ガシッ・・・、ズンっ、ガシッ・・・。
先週の島原で釣ったタコより、はるかに良型のタコが、連続できます。
ほう、長雨の水潮でタコは集団移動したのか、潮が小さい時はこのエリアがいいのか、先週までの海域は乱獲でタコがいなくなったのか。
真偽のほどはわかりませんが、釣れるエリアにピンポイントで集中する漁師さんたちの、おそるべし情報収集能力。
あるいは、経験からくる、実績の管理能力。
やっぱり、素人釣り師には、全く手が出ません、ですな。

10時近くになると、あたりも遠のき、いや、遊漁船を見ても、客は釣れませんが、船頭さんはもくもくと匹数を伸ばしていきますので、潮が速くなった時のあたりの感触をとらえきれないだけでしょうが、雨が降らないどころか、真夏の太陽のジリジリと照りつける日射に耐えきれず、タコ釣りをあきらめます。

そして先週、竿折れであきらめたキス釣りをしようと、港付近の浅場へ移動。
が、どこが砂場かもわからず、キャストしても全く、釣れず。
では、と、いつもの大矢野、飛竜島付近へ大移動。
ゴムボート時代には考えもつかない、場所変更、でした。

慣れ親しんだ場所で、久々のキス釣りを楽しみますが、最初のダブルを、釣ったキスを排水穴から逃がしてしまったのがいけなかったのか、その後、あたりがあまりありません。
長雨の影響でしょう。
海水は、泥水、そのもの。
濁りが取れるまでは、キス釣りも、厳しいのかもしれません。

沖合で、タコを締め、13時頃に上陸。
結局、15杯と、冷凍しても、およそ一年分はありませんが、家族も減ったことだし、半年くらいは、たまに刺身やタコ焼き、テンプラで楽しめる量にはなったと思います。
夏になったら、型狙いで、また、行ってみますかね?

タコ釣り、第二弾、です。
釣り自体は決して面白い釣りではないと思いますが、何より、美味い。
そして、冷凍保存が効く、というのが、うれしいところ。
まだまだ、タコ狙いが、続きます。
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タコ一年・・・一食分 160619

タコ一年・・・一食分
初湯島s
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昨年はメンバーに欠員が出たということで、福岡の知人と遊漁船に乗り、それこそ一年分のタコを捕獲したのが、梅雨の最盛期、今頃、でした。
今年は残念ながらお誘いがありませんでしたが、色んな情報から、またタコの入れ食いの季節が到来したことを知ります。

赤様、青様、ハタ、烏賊様、ガラカブ・・・。
天草下島の色んな海域に出撃しても、おおよそ、魚種は固定化。
格段に増えた料理のレパートリーですが、やはり新鮮さは、なく。
ルーティーンは、すばらしいことではありますが、やはりルーティーンであり、記録更新を目指す我々は楽しいのでありますが、それを食す家族は・・・。

ということで、梅雨の合間、好天、高温が予想された昨日、有明海のタコを求めて、初めて、マイボートで出撃してきました。
無風、凪の条件に、上島沖に集まり出したタコ船団をスルー。
昨年の好成績が忘れられず、一人、湯島の西側へ向かいます。

記憶では湯島からそれほど離れないエリアがポイントだったと思ってましたが、その海域に着いてみると、水深150m?
あれっ、確か水深は深くても20mくらいだったような・・・。
もちろん、まわりにタコ船団はおらず、赤様の一本釣りだろう、漁船やプレジャーボートが、たまにいるくらい。

おや、今年はタコの漁場は熊本側だけか?
湯島の西、長崎側は不漁か?
と、熊本側に戻ろうとも思いましたが、一応偵察、クルージングと思い、島原付近まで行ってみると・・・。

いました、タコ軍団、じゃなくって、タコ船団。
すさまじい数の船が、浮かんでいます。
水深は記憶通り、15~20m。
振り返ると、湯島ははるか遠く。
いやはや、人間の記憶力とは、いいかげんなもんですね。
魚探に慣れてしまい、山をたてることのできない我々には、数キロの誤差も当たり前なのかもしれません。

風もなく、潮も動かないため、どの船もドテラ流し。
これ幸いと、遠慮なく船団の中央にボートを進め、一年ぶりの手釣りに挑戦します。

が、感覚を思い出せないのか、舷が低いために合わせの距離が足りないのか、せっかく掛けても、途中で針はずれが多発。
大物も、あと水面まで1mくらいのところで、墨を吐き、逃げていきます。

合わせのタイミングをやや遅らせ、数度の鬼合わせで、極小ながら4杯のタコを捕獲しますが、日が上ると潮が動き始め、ボートは2~3km/hで流されだします。
これでは、まわりの漁船に迷惑をかけてしまう。
長崎ナンバーの船の中で、熊本ナンバーのプレジャーボートが問題でも起こしたら・・・。

と、根がかり時に仕掛けをロスしたことをきっかけに、大移動を決意。
湯島東側、熊本県側に戻り、船団から離れた場所で、またタコ釣りを再開します。
が、時合は既に過ぎたのか、全くあたりもなく、漁船や遊漁船のぽつりぽつりと、船団を後にします。

タコ一年分を釣る、と勇んで出撃しましたが、極小4杯のみ。
たぶん、一食で終わる、量・・・。
まあ、しょうがない。
潮が小さい日にまたリベンジ出撃だ、と、次の目標、キス一束へと、浅場へ戻ります。
ゴムボート数艇を見付け、このあたりが砂地に違いない。
さあ、夕方まで頑張ろうと、準備を始めますが・・・。

一年ぶりに振出竿を伸ばしてみると、竿先がポキッ・・・。
ガイドも上から3つくらいが、ポロッ・・・。
えっ?
今日は烏賊様は狙うつもりもないから、キャスティング用のエギングロッドも持参しておらず・・・。

購入した、青虫を、泣く泣く、海に放流し、まさかの10時過ぎの、陸上がり。
クーラーの中には・・・、ビニール袋の入れるとゴミと間違ってしまうくらい、わずかな量のタコ、のみ。

いかん、これではガソリン代も、昨夜のビールやつまみ代も、温泉代も回収できない。
ということで、急遽、いつもの西へ、トレーラーを引っ張り、大移動。
やはり、いつもの赤様を釣って、帰ってきました。

次回、こそ、次回、こそ、タコ一年分と、キス一束、です。
あーあ。

タコ釣りのシーズン、インです。
昨年の遊漁船でのタコ釣り大漁の記憶から、無謀にもマイボートで出撃。
仕掛けも合わせも、ポイントや船の流し方も、よくわからないままの、とりあえずの挑戦。
やはり、この時は貧果に終わっています。
しかし、あきらめの悪い、私。
この後、確か、4回、4週連続で、タコを狙ったような、記憶が・・・。
まっ、いつものように、魚に逃げることも、多かったのですが。

なんちゃってトリコロール 160612

なんちゃってトリコロール
160611s.jpg
またしても、仕事ついでの、釣行でした。
木曜日は天草市中心部で打合せ。
役所、狭い駐車場・・・さすがにボートを引っ張っていくのはまずかろうと、事前に海沿いのシーズン前の海水浴場の駐車場へ。
トレーラーとボートを切り離して、会議に向かいます。
魚探や船外機、釣り具と、盗難の不安の多少ありますが、人目があることに期待して、会議に集中。
夕刻にはボート保管場所へ戻ってみますが、何事もなくホッ・・・。
急ぎ、きたない服に着替え、進路を西へ。
寝床としている富岡東港へ行き、水分補給、栄養補給を終え、4時半には明るくなる季節。
早めに寝ようと、シュラフの準備をしますが・・・、聞こえてくる歓声と、ドンドコドン、ドンドコドンのリズム。
ははは、ペーロンの練習が22時頃まで。
眠りは浅く、やや寝坊、でしたかね。

金曜日、5時頃に西のスロープへ到着。
出撃準備をしていると、またしても客待ちの船頭さん、登場。
早く出港したいのはやまやまですが、30分以上、世間話で過ごします。
出港は、すでにその日の好天、暑さを予言するかのように、朝日も上った6時、過ぎ。
ペーロン、船頭さん、いやはや、なんとも、です。

まずは、いえ、ほんとはずっと狙うつもりだったんですが、大物烏賊様を狙います。
倶楽部内でのダービーも佳境。
私のエントリーサイズは3位から4位へ、転落。
賞金はなく、このままでは、参加費も回収できず。
烏賊ん、なんとしても、再度上位に食い込まねば、我が家の家計は・・・。

と、悲壮な決意を持って、烏賊釣りに挑んだ、のですが。
いやはや、ここまで活性が落ちているとは?
ティップランもだめ、浅場でのキャスティングでも、だめ。
群れや時合にあたらなくても、1、2杯の烏賊は釣れていた、今年のこれまででしたが、全く、あたりも、なく。
場所を変えても、エギを変えても・・・。
ドン、ジャーという良型烏賊様のあたりを夢見て頑張りますが、せめてロリ烏賊でもとも思いますが・・・、全くあたらず。

午後まで頑張りましたので、連続烏賊様チャレンジとしては最長だったかもしれませんが、風もなく、真夏の太陽が照りつける海況に、ついにギブアップ。
いつものように、沖へ魚を狙いに行きます。

ここでも秘かに、やはりダービーに参加している大物赤様を狙いますが、来るのは40~60サイズのみ。
50以下をリリースしますが、すぐさま制限匹数?、3枚を超え、15時頃にはストップフィッシング。
沖あがりを決意、します。

上陸後、あまりの貧果に移動を決意。
日焼けが痛い腕を気にしながら温泉に入り、今度は南へ向かいます。
土曜日に乗船される双雲さんと合流。
近くの居酒屋で、もちろん、水分、栄養を大量補給。
あっというまの、3日目の朝を迎えます。

5時前に港に到着。
大物烏賊様を期待しながら、ボートを下す最終準備をスロープでやっていると・・・。
後ろで、ドン?
振り向くと、双雲さんが仰向けで、スロープに寝ています。
まだ眠いのかな?なんて冗談を思い浮かべましたが、まわりの人も急いでかけ寄られ、すごい勢いで転び、頭を打たれましたよ、との声。
心配になり、近寄ってみると、口は開き、目はうつろ、足は吊ったように硬直しています。
これはやばい、すぐ救急車を呼ばねば、と、呼吸が楽になるように首の下にサンダルをかませ、声かけを続けていると、だんだん、顔色も戻り、意識も戻ってきます。
やがて声も出せ、ゆっくりながら起き上ることも。
まわりのみんなも、一応、ホッとします。
しばらく、スロープ上部で休み、だんだん元気も回復してきますが、みんなが病院へ行った方がいい、釣りはいつでもできる、と言うのに、本人は、大丈夫、釣りに出る・・・、と。
しばらく押し問答もありましたが、何とか出撃OKだろうと、私も判断。
転んだ際に痛めたらしい、肩や腕。
いつも以上に、やさしい運転を心掛けながら、沖へと向かいます。

烏賊様狙いのポイントへ着いてみると、不安の一掃。
お神酒をあげながら、久々の釣りを楽しむ、双雲さんの姿が復活します。
何か変調があれば、すぐさま港に戻らねばと思っていた私も、安堵、します。
皆様、滑るスロープ、私はじめ数々の失敗談をお持ちだと思いますが、改めて、十分、気をつけねば、なりません。

ところが、釣果の方は相変わらず、さっぱり祝杯は恵んでくれず、烏賊様、全く、あたりなし。
東海岸の烏賊様ポイントへ行っても、だめ。
では、と、魚を狙いに戸島方面へも行ってみますが、アカハタのみ。

烏賊ん、このままでは痛みをこらえて頑張っている双雲さんに、楽しい思いをしてもらうこともできない。
と、南のいつものポイントへ大移動。
赤様、青様を狙います。
活性はまずまずで、赤様のやはり40~60は、ぽつぽつと来ます。
そしてボートのまわりのあちこちで、なぶらが発生。
逃げるトビウオが、賑やかに飛び回ります。
おっと、これは青物リーチと、なぶらを追いかけては、ジグを落しますが、既にベイトはおらず。
二人とも、トップの仕掛けは持たず。

叶わぬ追いかけっこをあきらめ、実績ポイントに戻り、赤様狙いに戻った数投目。
フォール中に大きなあたり。
おっと、久々に良型赤様、この重量感なら、75くらいか?
と、埒があかない電動リールのスイッチを切り、手巻きでラインを回収していきますが、最初の水深あたりまで巻いたあたりから、猛烈な横走り。
あー、赤様じゃなく、青物だったと、ペラに巻き付くPEラインと格闘していると、何と双雲さんにもヒット。
しばらく深いところで遊んでいてもらっていて、こちらは細いラインも気にせず強引に巻きあげ、無事、70弱のヤズを捕獲。
双雲さんも何とか、同サイズを無事捕獲します。
あちこち痛い体をだましだましの、青物とのやりとり。
大変だったと思います。

なぶらの正体がヤズとわかってからは、次は大物赤様を、と、なぶらから遠いエリアで避け、頑張りますが、ついにタイムアップ。
最後に港近くで、また烏賊を狙いますが、アオリは来ず・・・。
来たのは、極小、ヤリイカ?、アカイカ?、ケンサキ系のかわいい烏賊が一杯、のみ。
まっ、とりあえず、赤、青、そして白の、一日トリコロールだけは、完成したような、しなかった、ような。

帰港した際にいらした、他のボートの方に赤様をもらってもらい、それでもいつもと変わらず魚種を、奥さんにメールで先に謝り・・・。
今度こそ、タコ、キス、イサキ、カワハギ、アカイカ?
いつもとは違う魚を、釣りに行きたいと思いながらも・・・。
無事に、安全に、いつもと同じように、釣りができたら、貧果でも、いいか。
そう強く思った、二日間の釣行、でした。

もう一月前ですかね。
ご一緒した方が、出船前にスロープで転倒。
幸い、頭は強打したものの何事もなかったのですが、帰宅後、数日して病院へ行って調べてみると、肋骨にヒビが・・・。
固いスロープ、わずかな距離でも、コケがあると摩擦抵抗はほとんど、なく、普通の長靴やサンダルでは。
お互い、気をつけねばなりません。

烏賊ん、赤ん 160602

烏賊ん、赤ん
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というダジャレ?を昔、書いたような記憶もありますが、久しぶりの釣行は、そんな感じ、でした。

震災後、もうとっくに終わっているはずの仕事が、まだ、継続中。
やる方も、発注する方も、お互い地震の被害を受けた被災者・・・。
ほとんど被害を受けなかった私ですが、やはり世間のスケジュールの動きには抗うことも、できず。
入金もままならないまま、締め切りに追われる生活が、続いています。

が、前回の釣行から2週間が過ぎ、もう、ストレスは最高潮。
スケジュールを秘かに調整し、またしても?、でも、久しぶりですかね。
禁断の平日釣行に、西の海へ、行ってきました。

数日前に、漁港から車が転落。
運転手が亡くなる、というニュースがありましたが、早朝着いてみると、いつもと変わらぬ風景。
特に花束等も見当たりませんので、身元や原因はすぐ、判別されたんでしょうね。

明るくなった、5時には、出港。
まずは、相変わらず大物が上がっているらしい、烏賊様を狙います。
2キロ、3キロと、妄想しながら、シャクリ続けますが、ほとんど、あたりもなく、きても、春烏賊とは思えない、500g以下の烏賊、ばかり。
ダービーで上位に食い込むどころか、エントリーすらできません。

ティップラン、キャスティング、投げティップラン?
引き出しは少ないですが、考えられる全てのテクニックを駆使して、大物烏賊様を狙いますが、全く・・・。

およそ2時間ほどで見切りをつけ、沖へ赤様を狙いに。
しかし、烏賊様、同様・・・。
来るのは60以下、ばかり。
次こそは、次こそは、と、クーラーが満杯近くになるのを気にしながら、マキマキを続けますが、ついに、80オーバーや青様は、来ず・・・。
やはりダービーに、エントリーすら、できません。

午後2時頃、だったでしょうか。
既に、家族二人で食べれる量は超えてしまった、と、沖あがりを決意。
帰りに釣具店に検量に寄ることもない、寂しい、釣行となりました。

大物烏賊様、大物赤様・・・。
海のご褒美は、今年は、ない、のかな?、です。
頑張ります。

地震後、どこへ釣りに行っても、赤様の高活性は続いている気がします。
実績ポイントや、やや離れた場所でも、狙えば釣れる・・・、そんな感じです。
が、大物が来ない。
数は来るけど、70オーバー、80オーバーが来てくれない。
次こそ、次こそと頑張っても、いつのまにか、中型でクーラーはいっぱいになり。
なかなか、難しい、もんです。

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プロフィール

今日も時化た

Author:今日も時化た
熊本へ戻って以来、釣りに行きたい病が復活。
船外機付きゴムボートで天草の西へ東へ。
「釣り、たまーに仕事」をモットーに、これからも頑張ります。

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