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2016-11

東奔西走

東奔西走
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南へ行っても釣れず、慣れ親しんだ東へ行っても、貧果のスパイラルから抜けられず。
では?
ということで、今回は久々に、西の海へ行ってきました。

土曜夕方に家を出ますが、天草が近づくと、マラソンの予告看板がチラホラ。
えっ、マラソン。
天草の市民マラソン・・・、渋滞は必至。
交通規制は14時まで。
わかった・・・、午前中、早々に結果を出し、知り合いも参加しているらしいので、ランナーの応援でもしながら、ゆっくり帰宅しよう。

と、軽い気持ちで、そのまま道を進みます。
頭に浮かぶは、佐野元春の約束の橋、「西の果てから東の果てまで休みもなく車を走らせてゆく」。
あるいは陽水の東へ西へ、「ガンバレみんなガンバレ、月は流れて東へ西へ」。
ミスチルにも西へ東へ、という歌があるらしいですけど、年代的にそれは知らない、お気楽なトレーラブルボートおじさん。
釣れると聞けば、どこまでも車を走らせ、妄想を楽しみます。
大きい船も魅力的ですが、マリーナ保管不要で、車で牽引すればどこでも行けるトレーラブルボート。
その優位性を、まだ体力がある間は、十分楽しみたいと改めて思います。

車中泊後、まだ暗いうちから準備。
出港が6時半頃、ですかね。
まだ薄暗く、ティップが老眼にはよく見えませんが、浅場で、数が出だしたと聞く、秋烏賊様を狙います。
第2投で、久々の大きな当たり。
帰宅後計測すると、777gのまずまずのサイズ。
次回、パチンコでの大勝ちを予言してくれているような、烏賊様がきてくれます。
その後、かわいい秋烏賊サイズを2杯、連続して釣りますが、その後、朝の一服と、タバコに火を点けたのがいけなかったのか、甲烏賊がかかってしまいます。

海面である程度、墨を吐かせ、もうよかろうと、手でつかもうとしますが・・・。
久々の、全方位、墨爆弾、炸裂。
顔も服も、ボートも・・・、真黒に。
これまでも何度も失敗してきた墨烏賊のランディングですが、今回ほど大量に吐かれたことも珍しく・・・。
タモを使えばよかったのか、うまくオートリリースする方法があるのか、皆様のテクニックをお聞きしたい、ところです。

すっかり戦意喪失、まあ、ある程度の型はみたので、もう魚を狙おう、と、沖へ。
わずか、30分ほどで、烏賊様チャレンジは終了します。

いつもの実績ポイントをまわりますが、ベイトの群れは南や東より、明らかに多く遭遇します。
が、やはり潮が小さすぎるのか、ベイトは固まっているだけで、青物の気配、なし。
たまにヤズかサワラのナブラも表面に沸きますが、規模も小さく、トップやミニジグにはヒットせず。
満潮を過ぎ、多少潮が動き出した、もう14時過ぎ、だったですかね。
魚探に、インチクの落下に合わせて、中層から海底へ移動する魚映。
着底後、ゆっくり目で巻きだすと、すぐさま、良型のオオモンハタが来ます。

よっしゃー、やっと活性は上がった。
マラソンの交通規制がとかれる14時は回った。
早く帰りたいけど、もう少し、もう少しだけ、粘ろう。
大物赤様、大物青様が、やっと私にも来てくれる・・・、頼む・・・。

ははは、16時まで頑張りましたが、今回も来てくれません、でした。
不調のトンネル工事、さらに、延長、です。
帰宅も遅くなった、もう渋滞もないだろう、烏賊刺三昧で、美味しいビールを呑んで、気持ちよく寝よう。
と、思ってましたが、松島有料道路途中から、なんと、まだ、渋滞。
トレーラーを引っ張りながらも、抜け道、抜け道と眠気と闘いながら運転しましたが、結局、帰宅までの所要時間は4時間ほど。
食欲より、睡眠欲の方が強くなっての、疲労困憊しての、帰宅でした。
また、貧果に終わるなら、釣りに行かず、土曜日に三角あたりで引き返せばよかったな・・・。

なーんて、思いませんよ。
これからも、西へ東へ、南へ、です。
頑張ります。
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散骨 161111

散骨
161111散骨
11日は、ちょうど、一年と半年後の親父の命日の日でした。
午前中、三角でボートの中間船検を受け、そのまま本渡方面へ移動。
知人に教えてもらった楠浦のスロープを、何とか発見します。
が、古代出雲大社のような、ごくごく、狭く、長いスロープ。
幅は4mほどでしょうか。
トレーラーでのバックが苦手な私には・・・緊張の連続。
また着いた時刻が、ちょうど最干。
水も濁っているため、スロープの末端の様子は見れず、潮が満ちるのを、1時間ほど待ちます。
結局、出港が14時頃だったと思います。

目的地は、対岸の樫浦の、とある入り江。
私が大学生時に同行しだす前から含め、親父が最も通った、釣り場を目指します。
あの頃は、現地で知り合いになった家に厚かましくも、前泊させてもらい、夜明け前に朝食までも頂いていました。
朝日とともに、林を抜けて、入り江とは反対の海岸へ出ます。
屋外倉庫の壁に常置していたゴムボートを海岸へ運搬。
空気を追加し、釣りの準備、出港。
岬を回って、真珠筏が浮かぶ、入り江まで、手漕ぎゴムボートで移動するのが常、でした。
距離にして、わずか500mほどの移動だと思いますが、波があったり、風が強かったりした時の、手漕ぎのしんどいこと、しんどいこと。
はじめは、親父と同じボートに乗り、かつ親父が漕いでいましたので、やはり大変だったろうと思います。
熊本市内の小さいゼネコンの社長さんと同行することが多かったですが、親父と私で2漕のボートになってからは、計3漕。
真珠筏のどの位置にボートをつけるかが、釣果にかなり影響しますので、それこそレースのように、先を急いだ記憶があります。

そんな想い出に浸りながら、その海岸へ到着。
当時の移動スピードを再現しながら、同じように岬を回り、入り江に向かいます。
船外機では、あっという間の、距離、時間。
当時の、きつかった記憶が信じられない、気がします。
子供の頃、通った通学路を今、通ると、やたら狭く、感じる・・・。
そんな感覚は、皆さん、たまに味わうこと、ありませんか?
自分の体も変化するし、道具も変化する。
でも、たまに、ふと、以前の感覚を思い出してみろ。
船外機付きのFRPボートを購入以来、釣果の不調が続く私には、また、親父からのアドバイス、あるいは皮肉だったのかも、しれません。

入り江に到着し、今はもう、全くない、真珠筏の、おそらくこのあたりが、親父が一番好きだったろう、地点で、ラガービールを注ぎ、納骨時に、わずかに残しておいた遺骨を、散骨、します。
盆、正月、ほぼ休みなく、毎週末、ここへ通っていた、親父。
もうチヌは食べたくない、と、どんなに家族が説得しても、通い続けた親父。
時には50オーバーの年無しを釣ってきて、自慢げにやりとりを語る、親父。
我が家の墓地も熊本市内が遠望できる、いい場所にありますが、きっと親父にとっては、この場所以上に、いつも居たい場所はなかろう。
ゆっくり眠って。
ほんとは一周忌の頃までには、散骨してあげたいと思ってましたが、なかなか下島に来ても、ついつい、自分の釣りを優先し・・・。
結局、1年半後の、散骨となってしまいました。
遅くなってゴメンネ。
そう心の中で謝り、泣き、手を合わせ・・・。

ははは、ダメですね。
すぐさま、釣り人の本能がよみがえり、そこは新たな海域。
せっかく来たなら、やはり釣りがしたいと、横島沖へ移動。
潮が流れず、釣果はガラちゃん一匹のみでしたが、ナブラも沸き、大型青物の気配も濃厚。
夕刻、初めてのスロープだったので、早めに帰港しますが、またじっくり攻めてみたい、海域ではありました。

そのまま南へ移動し、車中泊。
12日は、早朝から長島方面へ向かいます。
が、やはり不調の波からは抜けられず、手漕ぎゴムボートの感覚を思い出せ、という親父のアドバイスも無視して、東から南を行ったり来たり。
やっと最初のスレかかりの良型フグが釣れたのが、既に11時頃という、貧果街道、まっしぐら。
同行した古醜さんは、75の赤様と、良型ヒラゴという結果にも、さらに落ち込み・・・。
まだまだ、トンネルは長そう、です。
不意に、ぽっかりと、上の道路でも陥没してくれると、うれしいのですが。
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頑張ります!
親父、応援、してね。

まだまだ 161031

まだまだ
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そろそろ、貧果の長い、長すぎるトンネルから抜け出し、上げるのに10分以上かかる、赤様にしても青様にしても、大物とのやりとりができるのではないか?
と期待しての、と予感がしてからの、珍しく間は開きましたが、3週間ぶりの出撃でした・・・。

昨日、日曜はヤマハの鯛ラバ大会に参加。
釣果と同じように、連戦連敗が続く、各種の大会。
予感が体現できれば、夜明けがくれば・・・。
またしても、妄想癖はとどまりたるためし、なし。

間隔が開いたのが良かったんでしょう。
奥さんからは、珍しく魚が食べたい、との声。
小さい魚だろうと、持ち帰りなさい、との、指令。

わかった。
折角の二日間、釣行。
土曜日は青物だけを狙い、カンパチかヒラマサ、まだ虫がいるだろうから、ブリ系ならヤズ。
東海岸だから、間違って、マグロが来たり、して。
と、やはり予感を心の支えに、午後からひたすらジグジグしますが・・・。
急な冷え込みのせいか、大潮にもかかわらず、ベイトが全くおらず、全くのノーバイト。
一度、チャリコはかかりますが、あまりの小ささに、さすがにリリース。
坊主で、一日目を終わります。

夜は居酒屋で、翌日の作戦会議。
メンバーは、またしても、前回の鬼池での大会で坊主をくらった、私と双雲さんと外海さん。
似ている・・・。
このメンバーで呑むと、翌日は貧果・・・。
そんなジンクスが出来そうな、出来た、という噂も、チラホラ。

そして昨日、日曜日。
やはり大会への参加も多いのか、いつもの港は10隻近くの、トレーラブルボートが大集合。
出港は、最後の、7時近く、だったでしょうか。

満潮の潮止まりに期待して、やはり選んだのは東海岸。
なーに、ベイトがいなくても、赤様なら。
多くの70、80を上げた、海域。
きっと、大物が来る、に違いない。
先日、牛深で上がったという、mサイズの赤様とは言わない。
せめて80、もしかしたら90。

妄想をエネルギーに、強風と闘いながら頑張りますが、来るのはチャリコやハタばかり。
満潮を過ぎ、いよいよ北風と潮が同じ方向に。
ボートが流れるスピードが3km/hを超えようか、という時に、やっと55ほどの赤様が来てくれます。
よっしゃー、家へのお土産はできた。
後は、大会にエントリーできる大物を釣るだけだ。

川のように流れ出した東海岸を後にし、10時過ぎには南の海域へ移動します。
が、何も、釣れず。
確か、14時までに検量を受ける必要がある。
店は、フカガワの牛深店でいい。
最悪、湾内にボートを乗り付け、ポンツーンから走れば、13時半までは釣りができる。
来て、来て・・・、お願い。

来ません、でした。
さらに強くなった風と波のため、港へ戻る時も、出せるスピードは10km/hほど。
ははは、13時には釣りをやめないと、間にあいません、でしたね。

またしても大会、ノーエントリー。
赤様ダービーにも、未だ、ノーエントリー。
厳しい、時間は、期間が過ぎていきます。
次回こそ、その次こそ・・・。
まだまだ、あきらめませんよ。

続く不調日記。
今年はこのまま、何のドラマもなく、終わってしまうような・・・、気もします。
OL倶楽部内も、SNSよりはLINEばかりの連絡、会話となってしまったため、少し早目の日記アップです。
今後は、直接、この個人サイトに日記を書こうかな、と思います。

爆発、の予感 161012

爆発、の予感
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いやはや、またもや、貧果でした。
赤様は来ず、青物3種そろえも、ならず。

でも、久々に、大物の、ふっ・・・。
何となく、頼むから・・・。
近い内に、阿蘇じゃないですけど、爆発的噴火。
その季節が近づいているような、気がします。
前向きな気持ちにさせてくれる・・・、厳しい釣行、でした。

急に仕事の予定が変わり、連休最後の月曜日には、釣りに行けることになり、日曜夕方に、南へ向かいます。
窯元祭り、開催中の影響か、対向車、上りは大矢野島中心に大渋滞。
次の日、月曜は、私もその渋滞につかまり、帰りの所要時間は5時間あまり・・・。
大矢野島のバイパスや1号橋の整備が待たれる、ところです。

月曜朝の出撃は7時前、だったと思います。
潮が小さい、また東よりの風が強い予想のため、逆に長島近くへ行けば風裏になるかも、との思いから、東海岸へボートを進めます。

実績ポイントへ着き、まずはインチクで赤様を狙います。
数投後、ふと、船上を見渡すと、タモが、ない。
はい、車から降ろすのを、忘れてました。
あちゃー、どうせ小さい魚しか釣れないから、このまま続けるか?
青様だったら、また、手袋ごと口に手を突っ込んで、捕獲できるだろう。
でも、大物赤様だったら?
太刀魚やサワラだったら?

と、しばらく自問自答の後、やはりタモは要るだろう。
一度、港へ帰り、再度、東のポイントへ向かいます。
朝の貴重なまずめ時間を逃したのと共に、急に強くなった風のため、全身、海水で、じっぽり。
急に本来の気温に下がった気候の中、寒さを感じながらの、釣りになります。

その根性?に、海の神様が味方してくれたのか、不意の大きなあたり。
おう、久々の、一年以上、忘れていた、80の赤様の感触。
よっしゃー、今年も始まった赤様ダービー。
早速、首位にたてる・・・。

と、妄想が頭に浮かんだのも、つかの間。
一向に巻きあげることができない、電動リールに嫌気が挿し、スイッチを切って、手で巻こうとした瞬間・・・、ふっ・・・。

いつもの出来事に、もちろんくやしい気持ちは強いのですが、大物のバラシ自体が、ほんとに久々の出来事。
何故か、すがすがしい、気持ちもします。

同じ軌跡を何度か流しますが、再現はならず。
同行した大都会さんからの青物情報に、海域の移動を決意、します。
錆びていた、ジグのフックを新品に変え、では一度だけ、ここでジグを落して、ドラグ具合でも確かめておこう、万全の体制で、青物の宝庫へ向かおう。

と、ベイトの塊りの中へジグを落し、ドラグを調整。
回収のため、しゃくっていくと・・・、がしっ。
70弱のヤズが来ます。

おっと、移動しなくても、この海域にも青物がいるじゃない。
潮上、いや風上、ですね。
戻り、再度、ボートを流すと、同サイズが、がしっ。
おう、これは入れ食いだ、と思い、ぞんざいに合わせをいれたのがいけなかったのか、途中でふっ・・・。
少し、反省し、すぐさま、またジグを投入。
すると、また、がしっ。

ただし、今度は全く、魚が止まりません。
重さも70とは比べようもない、力強いもの。
必死で根に向かうのを留めようとしますが・・・、ふっ・・・。
リーダーが瀬摺れで、切れてました。
ヒラマサか、カンパチだったんだろうと思います。

今まで赤様のポイントだと思っていた海域。
実は大物の青様も回遊してくるポイントだとわかり、また牛深のメニューが増えた喜びに、大物赤様バラシと同じように、何だか、残念、以上の晴れやかな気分に。

次回の、楽しみにしたいと思います。

潮も緩み、いつもの南側の実績ポイントへ移動。
お土産としてはうれしい、ネリゴが来ます。
もし、あの大物青様がヒラマサだったら、青物3種の食べ比べができたのに・・・。
全体としては貧果でしたが、赤様、青様。
わずかながら、長いトンネルから這いあがれる、光が見えたような。
そんな気がした、秋の釣行、でした。

長いトンネルの先に、わずかな光が見えたような気がしたのですが・・・。
この後も、貧果は、続きます。

三度目の正直・・・ならず 161003

三度目の正直・・・ならず
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残り3試合を待たず、また一年での降格が決まってしまいました。
史上最強のJ2、3位。
3位やプレーオフで昇格したチームは、必ず1年でまた、降格する、というジンクスも、今年のアビスパは、やぶってくれると信じていたのですが・・・。
これで、3回連続での、昇格、即、翌年、降格ということになります。
エレベーターチームと揶揄されるアビスパ。
今度こそ、J1定着への、並々ならぬ、決意はあったと思いますが、現実は厳しい。
三度目の正直、ではなく、二度あることは三度ある、という負の連鎖に、はまってしまったようです。

予算がないから、選手層を厚くできない。
勝てないから、お客さんは入らず、また予算が減る。
デフレから脱却できない、どっかの国の負のスパイラルに、似てなくもありません。

中原やウェリントンの怪我、鈴木の不調、亀川の五輪出場のための離脱・・・、色んな原因もあるのでしょうが、最大な原因は、やはり中村航輔の柏への復帰、でしょう。
セービングの技術、反応の速さはもちろんですが、最大の特徴はそのビッグマウス。
ベテランだろうと、仲間のディフェンダーに、怒り、進言し、コーチングする。
その存在感で、ロートルの多かった、昨年のディフェンス陣をまとめあげていました。

その航輔がいなくなり、補強したGKは元韓国代表。
確かに技術はありますが、言葉の問題か性格なのか、ディフェンスとのコミュニケーションがとれない。
身長があり空中戦には強いのですが、足の技術やダッシュ力に問題ある、やはり韓国人のディフェンダーと合わせて、何度、一発でやられてしまうシーンを見たことか?
来年は、井原やホンミョンボなみの屈強なディフェンス。
そして、航輔やカーンのような、指示ができるGK。
是非、揃えて欲しい、もんです。

今年はソフトバンクもシーズン優勝を逃し、アビスパは降格。
福岡にとって、厳しい、ストーブリーグになりそうです。
つまらなくなったソフトバンクの面白CMが復活し、妖怪ウォッチが今以上に人気を得て、何とか明るい、来年になって欲しい・・・。
願います、祈ります。

あっ、そいうえば、昨日、釣りにも行ったようですが、三度目どころか、もう10度目くらいの、不調、貧果。
あーあ、です。

貧果の連続・・・、もう言い訳の言葉も見つからず。
参り、ました。

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プロフィール

今日も時化た

Author:今日も時化た
熊本へ戻って以来、釣りに行きたい病が復活。
船外機付きゴムボートで天草の西へ東へ。
「釣り、たまーに仕事」をモットーに、これからも頑張ります。

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