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2018-05

骨折 180530

骨折
「ベリーロールで着地失敗、左手手首骨折」という見出しで、自分新聞を書き、クラスで表彰を受けたのは、中一だったと思います。
今のように、分厚いマット等はもちろんなく、体育の授業で行われた走り高跳びのカリキュラムは、屋外の砂場。
当時は、今の姿からは想像もできないくらい、中肉中背、どちらかと言えば、痩せてる範疇の、体形でした。
しかし、それでも全体重が片腕に、せん断方向に力がかかれば、簡単に骨は折れることを、初めて知った、出来事でした。
暑い季節だったと思いますが、ギブスで約1ヵ月固定。
痒いやら、臭いやら、そしてギブスをグラインダーで切る時の恐怖と、すっかり細くなった自分の左腕。
新聞を書いたのが、骨折のすぐ後だったのか、ギブスもはずれてからの作成だったのかは、よく憶えていませんが、自分の失敗を自虐的に、面白く脚色し、その後は片手が不自由なことが、こんなにも大変で、クラスメートの温かい協力が何よりの支えであり・・・、優等生的な、偽善の言葉を並べます。
レイアウトや文章を書くことには多少自信のありましたので、まあ、最優秀を取るのは、驚くことでもなかったかも、しれません。

次の骨折は、やはり中三の頃、ですかね。
学校行事で金峰山へ登山。
家族でも、小学校の行事でも、度々上っていた、山。
やはり、どこか油断のあったんでしょう。
ツルッと、草むらか濡れた土面だったか、転びますが、フリーじゃなかった、またしても左手が体の下に入ります。
多少しびれは感じるものの、痛みもそれほどではなく、たかだかその場で転んだだけのこと。
走り高跳びの時のように、まさか骨折はしていないだろうと、無事下山、帰宅しますが、なかなか腫れや痛みは引かず。
捻挫だろうけど、一応、数日後に病院へ行ってみると、診断結果は、骨折。
また一か月のギブス生活を送ります。
ギブスの先から出る、私の手を触り、細い指、細長い爪を見ながら、女性みたいと羨ましがる、複数の看護婦さんたち。
痛みの中にいながら、多少ドキドキする、私。
第二次成長、まっただ中、だったんでしょうね。

それから、大きな怪我をすることもなく、いや高校時代は屋外階段を飛んで降りようとしたら、上部の垂れ壁に頭をぶつけ、大量出血・・・、なんてこともありましたか、ともかく骨折は、しばらくありませんでした。
3回目の骨折は、大学4年の春休み。
大学院への進学も決まり、バイトをしていた時、でした。
工場の機器解体のバイトでしたが、コンベアの解体中に、長い鉄骨のレールが右足の上に落下。
靴は履いていましたが、見事に、それは裂け、靴下は破れ、親指の付け根から血が吹き出ます。
痛さもさることながら、あまりの出血に顔面蒼白、病院へ直行。
止血処理と同時に、レントゲンを取ってみると、親指の骨折。
またしても、ギブスにより、足先から膝下まで、固定されます。
労災にしたくなかったらしく・・・、まあ大人の事情ですかね、治療費や交通費は全てバイトの雇い主持ち。
松葉杖をついての、学部の卒業式への参加となりましたが、タクシー代等も、多少出して頂き、何とか春休み中には、完治できたんだと思います。

そして、いよいよ?
人生4回目の骨折を、先週、やってしまいました。
普通の人より、4回という回数は多いのか少ないのかは、わかりませんが、留まるところを知らない私の体重。
それが一か所に集中すれば・・・、ごくごく簡単に、やはり骨は折れるのだ、痩せねば、鍛えねば・・・。
そう思わせてくれる、出来事でした、まあ、毎回、思うのは思うのですが。

2週間ぶりに釣りに行ける。
新しい天草1号橋も見れる。
久しぶりに、わくわくしながら、週末を待っていた、先週木曜日でした。
奥様の印象をよくしておこうと、2階の吹抜手摺に干しっぱなしだった、こたつ布団を片付けることにします。
布団を抱え持ったまま、中二階へ通じる、6、7段の階段をおります。
いつも利用し、無造作に上下している階段。
前が見えなくても、自分で設計し、図面も描いた、階段。
幅や段差も体が・・・、頭が・・・憶えてる、と、やはり日常の中の、慢心があったんでしょうね。
最後の一段を認識できず、踏み外し・・・、中二階へ、布団もろとも、落下してしまいます。

自分の愚かさがおかしいやら、悔しいやら。
左足も、右足も、どこが痛いのか特定できないくらい、激しい痛み。
10分ほど、その場にへたりこみます。
ようやく、激しい痛みも納まり、全体から部分へ、痛みの正体を探していくと、どうやら右足の小指まわりの痛みが最大のよう。
シップを貼り、何とか歩くこともできたので、一安心。
休息し、様子を見ます。
帰宅した奥様の、笑いの洗礼を受け、いつものように晩酌、シャワーを浴び、早めに就寝も、します。
翌日には、腫れもいくぶん引き、痛みも軽減。
病院へ行く必要もなく、このままシップを続けていれば大丈夫だろうと判断しますが、午後、靴を履き、仕事のため外出すると、懐かしいような、なんとも言えない、痛みを感じ、もしかして、また折れた?、という心配が生じます。
えっー、ギブスをすれば、車も運転できないかもしれない。
ウェーダーも履けないだろう。
ということは・・・、釣りに行けない?

急ぎ、帰宅し、健康保険証を持って訪れたのは、自宅からは、やや遠い、整形外科医院。
子供達が部活で傷んだ時、よく付添で通っていた医院で、骨折でもギブスによる固定を推奨しないというポスターかパンフを見た記憶があり、迷わず、その医院を選択します。
レントゲン撮影後、それほど痛みもなく、普通に歩けますよ、と主張する私に、強制的に車椅子へ乗るように指示する看護婦さん。
車椅子s
診察室へ進みます。
まだ医師のいない診察室で、写真を見ながら、骨折ですか?と看護婦さんに尋ねてみると、私たちは診断はできないのでお待ち下さい、という返事。
でも、その後、やばい感じですね・・・、と、ぼそっ、と呟かれて、退出されます。
現れた、医師は複数の写真を見ながら、即時の診断・・・、折れてますね。
上から撮った写真では、我々素人には全くわかりませんが、斜め方向から撮った写真では、まぎれもなく、せん断破壊、いや、骨折。
骨に対して、垂直方向ではなく、斜め方向に折れている様子が、はっきりわかります。
全治3カ月です。
うわっ、やばい、この折れ方は、複雑なのではないか?
この医院でも、やはりギブスなり金具で固定を勧めるのではないか?
完治までに三か月かかりますね、という医師。
釣りに、そんなに行けない・・・?

一瞬、肝を冷やしましたが、その後、医師から天の声。
痛みは10日ほど続くと思いますが、つま先立ちやつま先だけを接地させた座り方は避け、寝る時と入浴時以外は必ず靴下を履いて下さい。
それだけで、結構です・・・。
うれしいような、寂しいような・・・、いや、やっぱり、うれしかったですね。
釣りに行ける。

さすがに、直近の土日は、まだ腫れも残っていたため、釣りには行きませんでしたが、行けるとなると、いたたまれない、私。
心配する奥さんの声を宥め、昨日、南の海へ行ってきました。
車の運転、ボートの上げおろし、ボート上での移動・・・、どれも特に問題なく、靴を履いて歩く時以外は、ほんとに私、骨折しているのだろうか?、とも思える状況。
事故や怪我に注意して、釣りライフを継続、満喫したいと思います。
よかった、よかった。

が、釣果は、よくない。
暑さの中、15時頃まで頑張ったのですが、なかなか口を使ってくれず。
骨折り損のくたびれ儲け・・・、でした。
次回は、もう少し、気持ちのいい、くたびれ、目指して、また頑張ります。
もちろん、骨はもう、折りたく、ないですが。
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休竿 180514

休竿
2月~4月に、あまり出撃できなかった反動でしょうか。
振り返るまでもなく、4週連続の釣行、でした。
大物赤様を求め、大物烏賊様を求め、時にはノルマ釣行、時にはボーッと釣行・・・。
ほとんどが、南か西への出撃でしたから、片道110km~130km。
渋滞にも会って、車窓からの風景にも、正直飽きました。
早く、大矢野島のバイパスも開通し、早く、自動運転の車社会の到来が期待されるところです。

先週、土曜日の出撃でしたが、西への到着は前日の夕刻。
いつものように、居酒屋で倶楽部員の仲間と痛飲。
あっという間の、朝を迎えます。
出港が6時頃。
浅場で烏賊を狙いますが、これがまたまた、厳しい状況。
潮に逆行する微風で、ボートは全く流れず。
ようやく、小さい、秋烏賊サイズが一杯きてくれたのは、既に7時近く。
第1投で、ダブルで来ましたよ、という仲間の連絡に、すぐさま近くへ行ってみますが、既に時合は終わったのか、やはり秋烏賊を2杯追加するのみ。
キャスティングでさらに浅場を狙ったり、四季咲岬付近まで足をのばしてみるものの、全く、釣れず。
じりじりと、高度を増し、暑さを振りまきだした、太陽にも誘われて、魚狙いに変えたのが、10時頃だったでしょうか。

もう、海の中は初夏の気配なのか、海底から海面まで、至る所でベイトの大集団と遭遇。
大物赤様来て、大物ハタ様来て・・・、サメだけは来ないで、と祈りながら、マキマキ、ジグジグを続けます。
とある実績ポイントには、漁師さんも集まっていて、不思議な風景でしたが、漁師さんも、マキマキ、ジグジグ。
竿を持って、釣りをされています。
熊本の漁師さんは、手釣りで太いナイロン糸を操りながら、片手ではハンドルや舵を握り、仕掛けをたてる、職人肌のイメージしかありませんでしたので、一心不乱にリールを巻いたり、竿をジャークする姿は、新鮮でもありました。

が、やはり活性は低いようで、漁師さん間で聞こえてくる会話は、「潮がいかん」とか「口を使わん」等の、我々の言い訳と同じようなもの。
一度、姿は見ませんでしたが、「ブリだった」という話も聞こえましたので、たまには青物も上がっていたようでした。
多少、こちらの期待も上がり、ジグジグを頑張りますが、釣れるのはフグやチャリコのみ。
1時間ほどで、船団を離れ、他の実績ポイントへ移動します。

まあ、最干が12時過ぎ。
13時~14時には、時合も来るだろうと予想、期待し、釣りを続けますが、11時頃からだったですかね。
急速に南風が強まり、白波が立ち始めます。
幸い、下げ潮とは逆行するため、ボートは適当なスピードで流れてくれるのですが、このまま南風が続けば、上げ潮時には釣りができないスピードで流されるだろう、ことが予想され、午後からの高活性への遭遇が怪しくなります。
何とか、下げ潮の間に、間違って大物が来ないかと、深場、浅場を探っていきますが、ほとんどあたりもない状態。
いよいよ、下げ潮が入りだした、13時過ぎには、さらに南風、高波が強くなりだし、泣く泣く、沖あがりを決意。
ここ数回での釣行に比べ、かなり寂しい釣果のまま、ボートを陸に上げます。
倶楽部員仲間も、ヤズは釣れたそうですが、全体には、やはり寂しい釣果。
微風、凪の予想だった、天気予報が、ウソつかない日に、またリベンジしましょうね、と誓いあって、帰路につきます。

もう、釣りには、飽きました。
車での移動も、飽きました。
毎度、魚ばかりの食卓にも、飽きました。
しばらく、海から遠ざかりたいと、思います。
5週連続の、出撃は、致しません・・・たぶん。

ふと気付けば、キスやタコの季節も、もうすぐ、です。
最低、一週間は、出撃を空けたい、と思います。
今週は、釣り具店でも、行きますか、ね。
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ボーっと生きてます 180506

ボーっと生きてます
GWの後半、今年は娘たちの帰省もなく、特にやることも、奥様のDIYの手伝いくらいだったですかね。
2週連続の二日間釣行でしたが、早や、釣りに行きたい病は再発し・・・。
まあ、今回は1日だけの出撃でしたので、特に前回、客人に魚を食べてもらい、自分たちはほとんど身を食べることができず、食べたのは、頭やアラだけ。
たまには、刺身も食べたいね、という、やさしい奥様の言葉も頂いて、ノルマのない、気楽な釣行となりました。

GWの渋滞を考慮し、4日夕方、出発。
三角、大矢野エリアの、すさまじい、下り?・・・熊本市内に住む我々には変な感覚ですが、266号線は天草方面が上り、とか。
天領の歴史等から、そうなったんですかね。
19時くらいの通過だったと思いますが、対向車線に見える、行楽を終えた人の、熊本市内方面へ向かう車列の、全く動かない状況に、明日は我が身。
渋滞のピークを避け、夜遅く、たくさんの釣果とともに、スムーズに帰宅せねば、と誓いながらの、南行き、でした。
やはり職人不足等があったんでしょうね。
1号橋やバイパス工事が、GWに間に合っていれば、この渋滞もかなり解消できたのでは、とも思います。

21時頃に現地着。
いつもの居酒屋で、痛飲。
暑くもなく、寒くもない、快適な車中で、夢の中に入っていきます。

翌朝は出港が5時半頃だったでしたかね。
やはりGW。
たくさんのトレーラブルボートが集まり、福岡空港なみの短い間隔で、離陸、いや離岸ですかね、を繰り返していきます。
風は微風なものの、前日までの強風の影響か、うねりは残っていますが、なんとか前回初日にいい釣果を与えてくれた西側のエリアへも行けるようで、これから始まる、楽しい一日の予感に、心はやはり、踊ります。

まずは、いつものように浅場で烏賊狙い・・・、いつものように坊主。
なーに、今日は午後の最干が17時頃。
天気もいいので、19時頃まで烏賊を狙うので、きっと大物がくるだろう。
待ってろよ、烏賊様。
と、早朝の最干を既に2時間ほど経過していましたから、沖の魚のポイントが気になり、わずか30分ほどで、ひとまず烏賊ポイントは離れます。

そして前回の赤様、青様のポイントへ着き、インチクを落すと・・・。
怒涛の赤様ラッシュ、が、始まります。
第1投で70の赤様。
第2、3投で、ハタとチャリコ。
次の流し、やはり第1投目で、70弱の赤様。
続けて、55くらいの、赤様・・・。
さすがに、これらの釣果を、夫婦二人で食べることを想像し、倶楽部員に写真送付、ヘルプを依頼します。

すぐさま、GW最終日のイベントとして、BBQを予定している人から、もらってくれるとの連絡。
よし、もう釣り過ぎを心配する必要はない。
同行している倶楽部員の方も、それほど釣れていないようだ。
赤様はもらってもらえるに、違いない。
さらに良型、80、90を狙って、赤様をとことん釣ってやる・・・。

そんな、生意気な心情がやはり、いけなかったんでしょうね。
その後、急に、ほとんど、あたりすら、なくなります。
周辺では、前回同様、それこそボートのほんの10m先でも、ナブラや広範囲の鳥山ができますが、ジギングに変えても、全く食い気をみせてくれません。
ベイトのおこぼれを待つ、赤様も、海底にいるのではないかと、インチクも頑張りますが、全くあたり、なし。

鳥山を追いかけては、実績ポイントへ戻り、また鳥山を追いかけ・・・。
そんな移動を繰り返している時、でした。
突然、ビシッ、というか、バシッ、というか、変な音が発生します。
何が起きたのかわからず、停船し、ボート上を眺めてみると、ロッドホルダーに立てていた、ティップランのロッドの穂先20センチほどが折れ、ヤエン仕掛けのように、リールのベイルにかけた、エギの近くに直立しています。
???。
何も触ってないのに、何もぶつけてないのに?何故?
夕方、大物烏賊様を釣りあげることになっていた、ロッドが・・・、ティップが、ない。
渋滞回避のために、日暮れまで釣る予定だった、私の行動は?

早朝の烏賊様チャレンジの際、数回、やはり竿先にラインがからむトラブルはありましたが、やさしく処理したし。
移動用にエギをリールのベールにかけますが、それほどラインにテンションはかけてはいなかった、し。
そういえば、以前も一度、?のティップ折れがありました。
やはり原因はわからず、おそらく車載時の荷物の移動等で傷が入ったんだろう、と結論付けていましたが、その失敗は、すぐさま忘れ・・・。
ここ数年も、同じように、2ピースのロッドは無造作に荷物のすき間に置くだけで。
全く、です。
「ボーっと生きてんじゃねーよ!」
チコちゃんの、怒りが、心配、です。

魚のあたりのなさもあって、意気消沈。
渋滞のピークは17時頃、という予測情報もあったので、その前に帰宅してしまおう。
正午には上がり、いつもの所要時間で、スムーズに帰ろう、と、11時には、決意・・・、一旦。
どうしても、早朝の高活性が忘れられず、もう一枚だけ、もう一枚だけ、大物チャレンジがしたい、と、ずるずると、釣りを続けてしまいます。
が、やはり活性は上がらず、チャリコを追加するくらいで、気付けば既に、14時過ぎ。
急ぎ、上陸し、片付け、釣り具店で赤様の計量。
熊本市内に向けて、下り?の道を進みます。

本渡、有明道路までは、いつもの日曜より少ないんじゃないかとも思える、交通量。
よし、渋滞情報に勝った。
渋滞を嫌って、みんな天草方面への観光をあきらめたに違いない。
夕方前には帰宅し、自慢話、は、まずしませんが、残った赤様の刺身で、奥様も喜んでくれるに違いない。

が、やはり甘かった。
有料道路手前では、料金所付近渋滞の、文字。
迷いましたが、旧道を選択。
スムーズに山道を進みますが、松島の市街地に入ると、ここは駐車場かと思えるような、重症の渋滞、に、つかまります。
思い思いの脇道に、皆さん、回避しますが、またまた合流地点でも、車は全く動かず。
トイレを求めて、道路脇を走る、子供づれ・・・。
数年前に経験し、懲りたはずの、GWの大渋滞。
トレーラーを引っ張っていては、細い抜け道に回ることも諦めざるを得なく、眠さをこらえるために、大声で歌ったり、土産に買った柑橘類を食べたり、と、覚悟を決めて、変化しない、車外の風景を楽しみます。
渋滞回避どころか、またしても、そのピークにつっこんでしまった、私。
「ボーっと生きてんじゃねーよ!」
チコちゃんの、怒りは、必至、です。

結局、帰宅できたのは、20時過ぎ。
所要時間は、通常2時間半~3時間のところを、約5時間半。
自分でもあきれるくらの、失敗の再現。
チコちゃんに叱られる、という番組に最近、はまっていますが、こんな失敗を話したら、5歳児チコちゃんに、いつも以上に、顔を紅潮させて叱られるんだろうな、と想像しながらの、釣行、でした。
でも、以外と、叱られるのも、好き、だったりして。
この世は、以外と、マゾも多いのかも、しれませんね。
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プロフィール

今日も時化た

Author:今日も時化た
熊本へ戻って以来、釣りに行きたい病が復活。
船外機付きゴムボートで天草の西へ東へ。
「釣り、たまーに仕事」をモットーに、これからも頑張ります。

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