FC2ブログ

2019-04

準備不足 190429

準備不足
うーん、やっぱり準備不足、だったですかね。
青様釣れず、大物赤様釣れず・・・、に終わった、今年の桜灯籠反省会用の食材確保釣行。
当の本妙寺桜灯籠も、倉庫撤退に伴う、備品の収納場所の拡散や、新規のビニルハウス作りに追われて、例年になく、準備作業開始のタイミングに遅れが生じ、やはり本番の時は、色々、準備不足による失敗が見られました。
明日の反省会、深く反省するのが先か、深く泥酔するのが先かは、まだわかりませんが、事を成功させるには、何事にも、準備は大事、ということですかね。
例年通り、捕らぬ狸の皮算用メニューも釣行前に書き出しますが、修正も多く・・・。

お品書き190430s
出撃が、先週土曜、日曜でしたが、お上りさん出張から帰ってきたのが、金曜夕方。
急ぎ、暗くなる中、釣り道具の車載作業、夜は知人の御父上の通夜に参列。
久しぶりの奥さんとの晩飯でしたが、アルコールも幾分控えめにして、23時前には横になります。
が、体が疲れすぎているのか、酔いが不足しているのか、なかなか寝付けず、そのまま2時には起床、2時半頃に家を出ます。
いつもの釣行なら、前乗りで、車中泊をするパターンが定着している私。
やはり、通常とは、何か違う、事前行動だったのでしょう。
特に忘れ物や、事故等はありませんでしたが、どこかに感じる違和感が、この二日の、貧果を予言していたのかもしれません。

5時過ぎに南の果てに到着。
同船する、桜灯籠のメンバーと合流します。
天気予報はまたしても見事に当たり、北、もしくは北東の風は、防風。
1号橋通過時は風速10m/hを超え、ハンドルを取られるくらい。
自分で課したノルマとはいえ、こんな天候に、出撃するしかない、最近の仕事スケジュールを恨んでみますが、まあ、食べてくためには、しょうがない、ことでもあります。

出港が6時頃。
さすがに、荒れた天気、海況。
出撃するボートは、朝の段階では、我々と、同倶楽部員の2艇のみ、漁船もほぼ0、の状態、貸し切りの海へ進みます。
潮は小さく、東海岸への釣行を想定していましたが、およそこの風では東海岸方向は難しいと想像し、近場のガンセ周りに向かいます。
風は強いものの、波高はまだそれほどもなく、ほぼ初心者のビジターも元気に釣り開始。
早々に、良型オオモンハタと、55前後の赤様を釣ります。
おう、高活性、これはいい。
あっという間に、15人程が食べる量は確保し、残りの時間は赤様や青様、烏賊様の記録更新に割けるかもしれない・・・。
そう、思った、期待、してからがいけなかった。
急にあたりは遠のき、それでもポツポツとホウボウやヤガラ、アコウ等を釣るビジターに対し、船頭役の私が、食材確保の責任者である私が、全く何の魚も、釣れません。
うーん、このまま坊主だと、他のメンバーに何と冷かされるかわからない。
日頃、釣り自慢ばかりしている私が、ほんとは釣りが下手だと、ばれてしまう・・・。

真剣に、坊主を覚悟、焦りだした私に、ようやく60弱の赤様が来てくれたのは、もう、既にさらに風が強くなり、危険を感じだした、11時近くだったと思います。
一安心し、遅い朝食を食べ、飲み物を取り、至福の一服を口にしますが、海上は既に白波がたち、うなりをあげる暴風状態。
時刻毎の天気予報を信じ、午後から風が弱まると信じ込んで、一度陸にあがり、休憩後、再度、出撃することにします。

小一時間、昼寝をし、海の状況をチェックしますが、全く、防風は収まらず。
渋滞の予測もあり、ビジターさんはそのまま、帰る決断をします。
好転する天気予報だけを頼りに、私一人で、13時過ぎに再出港。
ハイヤ大橋下を通り、東海岸を目指しますが、堤防を出た瞬間から、爆風、高波。
急ぎ、同じ航路を逆戻り。
またガンセ付近を攻めてみます。
しかし、依然、あたりはなく、他の実績ポイントへ回ってみても、同じ状況。
14時頃には風も納まり、さあこれからだ、食材を必ずや増やす・・・、と、睡眠不足に鞭打ち頑張りますが、全く、魚からのコンタクトなく。
さらに、午後、時間が進むにつれて、弱くなるという予報は、今度は見事にはずれ、西から北西に変わった、防風が海面を白一色に変えます。
16時頃には、身の危険を感じ、沖上がりを決意。
全身びしょ濡れになりながら、やっとの思いで帰港します。

出張帰りであること、うたた寝しかしていないこと、全身冷えていること、明日も長時間、釣りをし、釣果を得る必要があること、を、自分への言い訳として、車中泊を止め、市内のホテルを予約。
いつもの居酒屋さんで痛飲したあと、平たいベッドの上で、長い睡眠を貪ります。

翌日も出港は6時頃。
まだ多少風は残っていましたが、凪になる予報を、またしても信じ、強引に出撃。
昨日あきらめた、東海岸、ゴムボート時代に通った、山の浦沖へ向かいます。
80を始め、たくさんの大物赤様との闘いを与えてくれた海域。
数多い、実績ポイントを探りますが、天気予報はまたしてもはずれ、南ではなく、東寄りの風。
下げ潮と同調し、ボートは3km/h以上で流される状態が続きます。
最干を過ぎ、ようやくいいスピードで流れ出すころに、良型アカハタ、アコウを釣りますが、狙っていた大物赤様は、来ず。
深海沖に形成された船団の様子も見に行きますが、青物の気配は、魚探に映らず、釣果もなし。
山の浦沖をあきらめ、南下。
やはり実績ポイントを攻めてみますが、何も釣れず。
遂に天気予報通りに無風、凪となった正午頃には、ガンセ付近や片島付近と、迷走開始。
最後には、西の海域へ達します。
が、相変わらず、狙いの魚は釣れず、貧果なので夕方遅くまで粘る、と、奥様に連絡した、もう15時過ぎですかね。
記録更新だと思いますが、60弱の巨大アコウが釣れ、ポツポツと雨も落ちてきたため、陸あがりを決意。
渋滞のなか、今年のGWの釣行、食材確保の釣行から、帰宅、します。

反省会前に、釣行の反省をするとすれば、やはり1月~3月の釣行がほぼ皆無で、どの海域、実績ポイントが、どの潮のタイミングで、どんな魚釣れるのか、リサーチできなかった、感覚をつかめなかった、ということが最大の理由ではなっかた、かと。
もちろん、釣りの腕もありますが、やはり事前準備、情報の収集が、何より大事ではないだろうか・・・。
ということを、今回の貧果の、言い訳にしたいと思う、するしかない、私。
「稽古不足を幕は待たない・・・」。
レモンに扮した梅沢富雄のCMを見る度に、本番に弱い私を、苦々しく感じてる、昨日今日、です。
あー、保険に、肉を購入しといて、よかった・・・。
「釣りはいつでも初舞台・・・」。次は、頑張ります。
190428s.jpg

スポンサーサイト



ブラックホール 190419

ブラックホール

先週末だったか、世界で初めてブラックホールの撮影に成功、した、とか。
もちろん、どんなに高性能な望遠鏡でも、見えてしまったら、それはブラックホールではありませんから、微細な電波を観測したものに、色を与えた結果、なんでしょうね。
あの中心がどんどん、物質も生物も、星も、そして光さえ吸い込んでいく・・・。
アインシュタインがその存在を予言したと言われていますが、現在ではかなりのブラックホールだろう天体が見つかっているとか。
F=mc2というシンプルな式から、我々が高校までに習う、万有引力の法則を乗り越え、相対性理論を発表。
重力の考え方を、それこそコペルニクス的に大転換したことは、門外漢ではありますが、やはりすごいことなんでしょうね。
力は質量と光速によってのみ決定され、光さえ重たい星の回りでは、曲がる。
万有引力の強さが変われば、例えば地上とスカイツリーの展望台では、時間のスピードが異なる、なんて説明を聞いてみると、もちろんチンプンカンプンではありますが、人類の知恵、英知なんて、真実の、ほんとにわずかなことしか、解明していないんでしょうね。
たまに空想する、宇宙人がそれこそ超、超高性能の顕微鏡を発明し、どこかの研究所で、我々の住む宇宙の一つを観察中。
今後、さらに高性能化が進めば、この銀河系、そして最後には太陽系まで見つけることができるようになり、ミトコンドリアを観察するように、我々人類を観察している、風景・・・。
あと45億年くらい長生きして、太陽膨張にも耐え、爆発した太陽が残した小さなブラックホールに吸い込まれて、他の宇宙へワープ。
太古の地球のような星にたどり着き、海に出れば、でかいのが釣れるは、釣れるは・・・。
ははは、妄想、とどまりたるためしない、です。

さて、仕事も一段落・・・、というわけではありませんが、ようやく例年通り、二週に一度の釣行ペースが確保できるようになり、穏やかな海況予報の昨日、久しぶりに西の海へ、禁断の平日出撃、してきました。
目的は一つ。
来週末、我が家で開催される桜灯籠反省会用に、冷凍キープがきく、烏賊様の捕獲。
もちろん、反省会前には食材確保の釣りに行きますが、天候、そして同行する初心者メンバーの補助・・・。
その不安、プレッシャーは、毎回、半端ない大きなもの。
特に今回は、直前にも、GW前の現場監理で上京する必要があり、準備や釣行日に余裕がありません。
保険の保険、全く獲物を捕獲できないことも想定し、肉類も購入しましたが、やはり仲間たちからは海鮮居酒屋と呼ばれている、我が家。
初釣り、前回と釣れなかった、烏賊様を必ずや、釣る。
悲壮な決意をもっての、釣行でした。

出港が6時頃。
同船されることになった、翁林さん、そうエギングの名手と、まずは浅場をキャスティングで狙います。
翁林さんなら、烏賊様捕獲は朝飯前、後で魚も狙うけど、赤様を釣って、烏賊様と交換してもらおう、しめしめ・・・、と心の中で決めてことは、噯にも出さず、もちろん自前でも記録サイズを釣りたいと、やはりぎこちないシャクリを、私も続けます。
およそ1時間くらいですかね、いろんな実績ポイントを攻めてみますが、あたりどころか、海藻がカンナについてくることもなく、やや深場へ移動、ティップランで狙うことにします。
しかし、見事に天気予報はあたり、海上は無風。
わずかな南風も、下げ潮と喧嘩するだけで、ボートの移動は0.0km/h。
ラインは真下へ落ちるのみ。
ティップランのキャスティングという、変な釣法で、秋烏賊サイズを一杯だけ釣りますが、単発で終わり・・・。
計2時間は粘りましたが、あまりのあたりのなさに、烏賊をひとまずあきらめ、魚狙いに沖へ向かいます。
烏賊との交換材料としての、赤様を釣ろうと、いつになく真剣にチクチクしますが、やはりラインは真下に落ちるだけで、ほとんどあたりもありません。
ようやく、スレかかりのホウボウが釣れたのが、もう10時を回った頃。
大潮の下げ潮が効きだし、ボートは流れないものの、ラインが斜めに入りだし、さあこれからだ、最近よく上がっていると聞く、80だ、いや90だ・・・、来い、来て。

が、乗っ込み赤様が来たのは、私ではなく、翁林さんのロッド。
サイズは60弱でしたが、おいしそうなサイズの赤様が上がります。
うーん、次こそ私に来る、とさらに一生懸命、赤様釣りに集中しますが、不思議に魚を釣るのは翁林さん、ばかり。
やばい、烏賊様交換作戦が・・・、交換できる魚が・・・、ない。
これはいよいよ、自前で烏賊様を釣りしかない、という理由ではありませんが、せっかく潮が動きだした海。
最干を過ぎれば、潮と風の方向が一致し、ボートはどんどん流される。

と、沖を諦め、浅場の烏賊様狙いに戻ったのが、もう11時過ぎだったでしょうか。
期待通り、浅場でも潮は動き、ティップランのラインはほどよく斜めに。
まずは、私のドンッと大きなあたり、1.5キロの春烏賊が来ます。
次は・・・、私に、トンッと小さなあたり、秋烏賊サイズが来ます。
次は・・・、ははは、不思議なものですね。
それほど活性は高くなく、一流しで1、2杯しか釣れませんが、釣るのは、私、のみ。
長いブランクのせいか、私に遠慮してか、もちろんエギの色や重量が影響したのかもしれませんが、エギング名人には全く釣れず、なんちゃってエギンガーの私にのみ、釣れる状況。
さすがに鈍い私も気の毒になり、烏賊を上げることはできませんが、何とか翁林名人に1杯でも釣ってもらいたいと、いろんな場所を回りますが、相変わらず釣るのは、私、のみ。

赤様名人?の私が赤様が釣れず、烏賊様名人の翁林さんが烏賊様が釣れず。
お互い、自前のブラックホールを持ち込み、得意な魚を追いやってしまったのではないか?と、疑ってしまうような、不思議な状況。
15時頃だったですかね、翁林さんに、急遽知人の通夜の連絡。
互いに不本意な釣果のまま、陸上がりの決意をします。

が、初めて利用するスロープでしたが、さすがに春の大潮。
最干から1時間半も経過しているのに、スロープまでの海域が砂の堆積がひどく、水深30センチほど。
船外機を斜めにしても、既に船底が砂に埋もれて、進むことができません。
しょうがなく、翁林さんの荷物だけ、浅い海の中を陸上まで運搬。
見送りながら、私は予定外の、残業決定、再度、沖へ走ります。

暑さと、疲れと、眠気と闘いながら、18時まで魚狙い。
やはりブラックホールが付いてきてしまったのか、45程度のチャリコが二枚来るのみ。
疲労困憊の体、気力に鞭打ち、やっと上がれるようになったスロープに到着。
長い、一日が終わります。

ブラックホールに対し、その対としての、ホワイトホールの存在を予言する科学者も、いるとか。
地球をピーナッツくらいの大きさに圧縮した比重のものが、ブラックホール、とか。
次回はホワイトホールを持ち込んで、秋烏賊を4キロの春烏賊に、チャリコをmオーバーの赤様に、変えてくれると、いいな・・・、と思う、今日この頃の、宇宙の話題、でした。
190418s.jpg

われぃ 190408

われぃ
前回の釣行が2月頭でしたか。
先週土曜日、やっと今年2回目の釣りに、南の海へ行ってきました。

先週といえば、新しい元号が決まりました、というより、決めましたね。
太古から、時の勢力が朝廷の名を借りて、その勢力維持のため決めてきた、というのがほんとのところでしょうが、平成、そして今回の令和?
あからさまに、その時の与党が支持率アップ、維持を狙って、そのイベントを実施する。
象徴天皇には、決定権や案を出す権利もなく、ただ了承するのみ・・・。
私は天皇制には何の興味もなく、いにしえの時代に、渡来人由来の大和朝廷が、熊襲はじめ、地方の豪族に打ち勝った結果にすぎないと思っていますが、それにしても、昨今の天皇家の政治利用、マスコミのゴシップネタ探しを見るにつけ、可哀そうな存在になってしまっており、同時期にインドを訪れていた、次期天皇の今後を思うと、不安しかありません。

昭和の亡霊のような方々が決めた元号が「令和」とか。
令は命令のイメージが強いだの、レイの発音が素敵だの、年代によって様々な反響があるようですが、そもそも元号を使うことが減った現代・・・、正直、どうでもよい、お祭り気分を味わう日本人って何?、という感じです。
発想の原点は、万葉集に歌われた、梅を愛でる楽しい季節を喜ぶ歌、だとか。
国家高揚に使われた桜の花より、梅の花にスポットを当てるのはいいことだと思いますが、万葉集?
日本最古の純国産和歌集といいますが、書体は全て漢字、万葉仮名。
色んな身分の人々の和歌を身分、職業を超えて編さんしたと言いますが、ほんとうでしょうか?
防人、農民、ストリートガール・・・、当時の全国民が日常的に漢字を使い、大和言葉を話していたとは、とても思えません。
国産、というイメージにこだわるほど、私には日本、日本人が陳腐化してみえてくるから、不思議です。
何度か記したこともあったと思いますが、もともと海の底だった日本列島。
単一民族、長く美しい歴史・・・、国粋主義の方々は、きっと海底から生まれてきたんでしょうね。
それに、最大の疑問が、大宰府で歌われたものを採用した点。
繰り返される天災を、道真の祟りと恐れ、その後次々に元号を変えていった、変えざるを得なかった、時の平安の世。
平将門らとともに、触らぬ神に祟りなし、と言われますが、それに触ってしまっただろう、今回の令和の元号設定。
大きな天災や災難に、日本が見舞われないことを、祈る、だけです。

さて、釣りの日記。
土曜日、出港が6時半頃、だったですかね。
幸い、ほったらかしだった、船外機の調子もよく、興奮とともに朝の南の海へ進みます。
まずは、浅場で烏賊狙い。
日曜日にメインで狙う予定でしたが、ちょっと様子を見てみようと、一時間ほど実績ポイントを攻めますが、全く、あたりがありません。
満潮が近づいてきたため、そろそろ魚を狙おうと深場へ移動したのが8時過ぎ。
水深40mほどの実績ポイントへ行くと、ベイトの集積も多く、青物の期待も高まりますが、釣れるのは、ハタ、ハタ、ハタ。
今回は、釣っても、もらってもらえる所が事前に確保できていたため、ほとんどリリースすることなく、キープします。
が、あまり良型は出ず、青物の気配もないので、水深70mほどのポイントへ移動。
乗っ込みも始まったと聞く、大物赤様を狙いに行きます。
が、不思議なくらい、ベイトが不在で、たまに釣れるのは、やはりハタ、のみ。
あっという間に、午前中が終わります。

なーに、明日もある。
午後は他の実績ポイントを回って、南の海の再調査。
月末には、桜灯籠反省会用の、ノルマ釣行も待っている。
釣れなくても、ベイトの分布状況を広く調べよう。
と、ここから、釣果のほとんどない、迷走が始まります。
が、週初めの悪天候のなごりか、大きなウネリは残り、空からは容赦ない、暑い、日差し・・・、顔や腕がヒリヒリしだします。
そして、ついに・・・。

ははは、私の気力、体力が負けてしまいました。
帰るか、もう一晩泊まって、日曜も出撃するか、迷いだした17時過ぎ。
再度、烏賊を狙いましたが、ラインの絡みを解そうとした時に、PEが高切れ・・・。
迷う心も、同時に折れてしまいました・・・帰ろう。
2か月ぶりの、合宿、連荘も覚悟しての、釣行。
年齢か、体力、気力の充電が不十分だったか、日焼けした腕に、化粧水を塗りながら、暗い天草路を帰宅します。

釣れずに、烏賊のばかやろう!、赤様のばかやろう!、青様のばかやろう!、そして釣るまで帰るなと誓いながら、心萎えた、私のばかやろう!、と叫びながら、眠気をこらえて運転。
関西弁なら、ワレッ、なにしとんじゃ?、という、とこでしょうか。
不思議に、令和・・・、→和令と読んでしまう、私、でした。
まあ、今の政治情勢、ほんとは「忖度」と元号設定するのが、みんなの気持ちが優しくなって、それこそ、いい日本になっていくのでしょうが。
次回は魚さんたち、忖度、お願いしますよ・・・
190406s.jpg



«  | ホーム |  »

プロフィール

今日も時化た

Author:今日も時化た
熊本へ戻って以来、釣りに行きたい病が復活。
船外機付きゴムボートで天草の西へ東へ。
「釣り、たまーに仕事」をモットーに、これからも頑張ります。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (0)
表紙 (1)
釣り日記 (321)
肥後ボ (20)
火のボ (82)
live日記 (100)
OL (119)
MIXI日記 (365)
イタリア旅日記 (30)

御来訪ありがとうございます

カレンダー

03 | 2019/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR